楽天ふるさと納税を7月末に始めました。

各自治体から、おいしい返礼品もたんまりいただきましたが、

その他に、楽天ポイントも結構たまったので、

3ヵ月間の総獲得ポイント数と

そのポイントでゲット=タダ買いしたものを紹介しまーす。


楽天ふるさと納税を始めてから、3ヵ月間で獲得したポイント

下の表の左の列が3ヵ月間の実績です。

楽天ふるさと納税

上から順番に、

・楽天カードの新規入会、楽天市場のスマホアプリ

 ダウンロードのキャンペーンボーナスが6,010ポイント

・ふるさと納税を11万2千円分したので、

 それ自体で獲得したポイントは1%の1,120ポイント

・楽天市場で買い物したことによるポイントが394

 つまり、3万9千400円分の買い物をしたということ

・そして、追加のポイントプラスが3,700。

 これは、楽天カード支払いによる追加ボーナスで、

 電気料金なども楽天カードでの支払いにしたことが効いてます。

 それと、 スマホアプリから楽天市場でお買い物したことよる追加ボーナス

 が加算されたボーナスポイント

・最後の138ポイントは、スマホアプリ起動で毎日、

 1ポイントをもらえるというサービスポイント

合計が11,362ポイント



1年間で獲得できるポイントの見込み

これからの9ヵ月間で獲得できる見込みポイント数も計算してみました。

それが右から二つ目の行です。

・新規の入会キャンペーンボーナスと

 ふるさと納税は上限額近くまでやったのでゼロ

・この3ヵ月間で、楽天市場での買い物でゲットしたポイント数は

 単純に3倍して9ヵ月分とした

・楽天カードでの支払い、楽天市場スマホアプリでの買い物による追加ボーナスは、

 楽天ふるさと納税をしていない10月分を単純に9倍して9ヵ月分とした

・毎日のスマホアプリ起動で1ポイントをもらえるサービスポイントは、

 30✕9ヶ月分で270



その合計は7,356なので、この3ヵ月間でゲットした11,362と足した18,898が

1年間でゲットするポイントの見込み

そして、来年以降は新規の入会キャンペーンボーナスは期待できないので、

それをなしとした場合でも、

毎年12,888ポイントくらい獲得できるわけなので、
やっぱり、やらないのは大損ですよね




獲得したポイントの使い道

タダでゲットしたポイントの使い道も紹介しちゃいます。

まずは、楽天ポイント投資でさらに増やすことにしました。

ただ、これに回せるポイントは制限があって

使用期限があるポイント、例えば、

追加ボーナスなどのたぐいダメで、

僕の場合は2,700ポイントだけを回せたので、

投資信託を買いました。と言ってもたかだか2,700円分ですけどね



残りのポイントではこんなものを買いました

というか、もらいました。





まとめ

楽天ふるさと納税を始めてみて、こんないいことがあった!

・11万2千円分のふるさと納税をして、おいしい産地直送品をいただけた。

・楽天ポイントが11,362たまったので、生ズワイカニなどをゲット!

 楽天ポイント投資も始めた。

・今後も毎年、4万円相当のおいしい産地直送品と12,888ポイントくらいを

 タダでもらえるので、最大限、楽天ポイント投資に回し、

 残りのポイントでまたまた、美味しいものなどをゲットできる。



そもそも、ふるさと納税って何?

何がお得なの? どうやってやればいいの?

という方は、こちらにまとめていますので

よかったら参考にしてください。

参考記事: 【体験開始】楽天ふるさと納税で毎年5万円相当をゲットする方法



楽天ふるさと納税の返礼品で、個人的によかったものも紹介しています。

参考記事: 【楽天ふるさと納税体験】良かった返礼品ランキング結果発表




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