カンカンカン!!!

 

なんの脈略もありませんが、昭和プロレスにはまっていたアラフォー男がかなり酔っぱらってきたので

 

一人で勝手に始めちゃいます。

 

だって、毎週ゴールデンタイムに生放送でやってたんですよ

 

小学五年の頃がプロレスブームのピークで、

 

新日本プロレスでは、アントニオ猪木がハルクホーガンにアックスボンバーで

 

場外に叩き落されて脳震盪を起こした事件や

 

初代タイガーマスクの大ブーム、

 

長州力対藤波辰爾の名勝負数え唄

などなど

 


そのころライバルの全日本プロレスでは、スタンハンセン&ブルーザーブロディーの

 

超ウルトラ・スーパー・ミラクル・パワーコンビでしたっけ?

 

日テレの倉持アナウンサーが連呼してたのは?

 

まーとにかく、そのミラクル・パワーコンビがテリーファンク&ドリーファンクジュニアの

 

ザ・ファンクスを毎回ボッコボッコにしてるのをみて、

 

なんてひどい人たちなんだと子供心に憤慨し、

 

“千の顔を持つ男“ミルマスカラスがオーバーマスクをファンにプレゼントする

パフォーマンスがかっこよすぎ!!

 

時折やってきては日本人勢のジャンボ鶴田らを相手に世界ヘビー級選手権を行う

 

NWAとAWAという、当時最も権威のあったグローバルなプロレス団体の世界チャンピオンの

 

ハーリーレイスやリックフレアーの眩さ

 

だめだ もうここまで書いただけでアドレナリン出まくって気持ちよくなってきました。

 

またそのうちに続き書きます。

 

お休みなさい(つ∀-)!!

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